過去と現実と未来と

あのときから私の、私たちの運命は狂い始めた。

もっと違う選択をしていれば、今とは違う現実が待っていただろうか。

あなたが笑っていられる世界に、なっていただろうか。

そんな後悔は後を絶たない。

それでも私は前に進もう。

だから私は、もう一度あの場所へ――。

表紙を開く

解説を読む

作者に感想を送る

[TOPへ]
[カスタマイズ]





カスタマイズ


©フォレストページ